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会社概要

ごあいさつ

  201102_shachoweb.jpg家伝薬として用いてきた各種漢方処方煎剤・丸剤・軟膏 剤・マムシ粉末を多くの方に提供し役立ててもらうために 阪本漢法製薬の前身、阪本製剤所は大正8年に産声を上げました。

昭和39年、現在の阪本漢法製薬が設立。その後、マムシの抽出方法を開発し、カプセル剤・錠剤・顆粒剤に応用、とくに抽出液を応用したドリンク剤の発売などで実績を積み上げながら多くの方に支えていただき今日に至っています。

私たち阪本漢法製薬は、健康こそが充実した生活を送る基礎であると考えます。そして人々が生き甲斐のある、楽しく、充実した質の高い人生生活 クォリティ・オブ・ライフ(Quality of life)を送るために、私たちができるベストをつねに念頭において企業活動を推進。健康の提供という事業を通して社会との調和をはかり、 人々の社会生活と人生の向上と幸せに貢献することを目標として邁進する所存です。
         
代表取締役社長 阪本 勝義

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坂本漢方製薬についてもっと詳しく



商  号: 株式会社 阪本漢法製薬
創  業: 大正8年(1919年)
設  立: 昭和39年(1964年)8月
代表者: 代表取締役社長  阪本 勝義

所在地:
【本社事務所】兵庫県尼崎市名神町1-5-12
TEL 06-6428-2030(代表)
FAX 06-6426-9154
【東京営業所】 東京都中央区築地4-3-4
【尼崎工場】 兵庫県尼崎市名神町1-5-12
【岡山プラント】 岡山県久米郡美咲町書副259-9

資本金: 99,500,000円
従業員: 約100名
主要取引銀行:
りそな銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 政策金融公庫

事業種目: 一般用医薬品・健康管理食品の製造および販売

【主要品目】
医薬品
●阪本漢法の葛根湯エキス顆粒●阪本漢法の八味地黄丸●麻子仁丸●阪本漢法の麦門冬湯エキス顆粒●阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒●アンラビリSS●アンラビリゴールド●マムシグロン内服液●マムシグロンスーパー内服液●マムシホルモ●マムシホルモA●マムシゲンD内服液●阪本 赤まむし膏 

健康食品
●精泉ビンビン液●精泉マカビンビン液●精泉マカビンビンX●精泉マカビンビンZ●金粒精泉マカビンビン●精泉マカビン丸●マムシーA●シャキット強烈●濃縮ウコン一番●濃縮ウコン一番プラス

【沿  革】
1919年(大正08年) 東大阪市石切町に阪本製剤所を設立。
1949年(昭和24年) 大阪市難波新地に阪本製薬株式会社を設立。阪本ふさ、社長就任。
1956年(昭和31年) 阪本幸左衛門が阪本製薬株式会社社長就任。
1964年(昭和39年) 製品の大衆化の要望に応えるため、大阪市北区に株式会社阪本漢法製薬を 8月に設立。阪本幸左衛門、社長就任。 大阪府門真市に門真工場を設立。 マムシを高単位化したマムシ抽出液を完成。
1965年(昭和40年) マムシ抽出液、和漢生薬エキス配合の100mLドリンク剤「マムシグロン内服液」 を全国販売。
1966年(昭和41年) 100mLドリンク剤「マムシグロンA」を全国販売。 食品部門を新設。
1967年(昭和42年) 一般用漢方製剤を全国発売。
1968年(昭和43年) 兵庫県尼崎市名神町に尼崎本社工場を新設。
1975年(昭和50年) 阪本幸左衛門死去により、阪本ヨネ子が社長就任。
1990年(平成02年) 岡山県久米郡柵原町に岡山プラント新設。
1993年(平成05年) 阪本勝義が社長就任。
2001年(平成13年) 9月阪本製薬を統合。 12月100mLドリンク剤を新発売。
2002年(平成14年) 2月「阪本 赤まむし膏」「新マムシゲンD内服液」等をリニューアル新発売。

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