HOME 商品情報 会社概要 求人情報 各種文献 お問い合わせ

防風通聖散【アンラビリゴールド】

第2類医薬品.JPG
                 
アンラビリG360錠 箱&瓶 S.jpg
                        
                           

【販売名】アンラビリゴールド

包装形態:264錠
本体価格:4,500円
JANコード:4987076505072 

包装形態:360錠
本体価格:5,800円
JANコード:4987076505089

【効能・効果】 
体力充実して、腹部に皮下脂肪が多く、便秘がちなものの次の諸症:高血圧や肥満に伴う動悸..肩こり.のぼせ.むくみ.便秘.蓄膿症(副鼻腔炎).湿疹.皮膚炎.ふきでもの(にきび).肥満症

【用法・用量】 
成人(15歳以上)1回4錠、1日3回食前又は食間に微温湯又は水で服用して下さい。
*15歳未満は服用しないでください。
*食間とは、食後2ー3時間を指します。
 <注意>
定められた用法・用量を厳守してください。

【成分・分量】1日量12錠中

防風通聖散料乾燥エキス5000mg

(日局キキョウ2g、 日局ビャクジュツ2g、 日局カンゾウ2g、 日局オウゴン2g 日局セッコウ2g 日局ダイオウ1.5g 日局トウキ1.2g 日局シャクヤク1.2g 日局センキュウ1.2g 日局サンシシ1.2g 日局レンギョウ1.2g 日局ハッカ1.2g 日局ケイガイ1.2g 日局ボウフウ1.2g 日局マオウ1.2g 日局ショウキョウ0.4g 日局カッセキ3g 日局ボウショウ1.5g)より製した乾燥エキス
添加物:バレイショデンプン、メタケイ酸アルミン酸Mg、ステアリン酸Mg、タルク、カルナウバロウ

<注意>
本剤は天然物(生薬)のエキスを用いていますので、錠剤の色が多少異なることがありますが、品質に問題はありません。

【保管及び取扱い上の注意】
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
4)濡れたで取り扱わないこと。(湿気は錠剤の色や形が変わる原因になる。)
5)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。
6)開封後はなるべく早く使用すること。

使用上の注意 
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

1.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと
  他の瀉下薬(下剤)
2.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること

●相談すること
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1) 医師の治療を受けている人
(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人
(3) 体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
(4) 胃腸が弱く下痢しやすい人
(5) 発汗傾向の著しい人
(6) 高齢者
(7) 今までに薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人
(8) 次の症状のある人
    むくみ、排尿困難
(9) 次の診断を受けた人
    高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害

2.服用後、次の症状が現れた場合は、副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

関係部位       症  状

皮  膚     発信・発赤・かゆみ

消 化 器    吐き気・嘔吐・食欲不振・胃部不快感・腹部膨満・激しい腹痛を伴う下痢・腹痛

精神神経系    めまい

そ の 他    発汗・動悸・むくみ・頭痛

まれに、下記の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合直ちに医師の診察を受けること。

症状の名称      症   状

間質性肺炎    階段を上がったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる。空せき、発熱

         などが見られ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。

偽アルドステロン症、ミオパチー

         手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ徐々に

         強くなる

肝機能障害    発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)褐色尿、全身のだるさ、食用区不振

         等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること:下痢、便秘

4.1ヶ月位(便秘に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。

5,長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。






ページのトップに戻る