◆阪本漢法の八味地黄丸 臨床試験結果
阪本漢法では常にさまぎまな角度からの研究を行っています。丸剤とした八味地黄丸についても、 その有用性の臨床試験を近畿大学東洋医学研究所の協力を得て実施しました。 その結果、つぎの通りの治験結果が実証され、丸剤・八味地黄丸の有効性・正当性が高く評価されました。
かすみ目の改善度 下半身の疲労倦怠・倦怠感の改善度
夜間の排尿回数の改善度 腰痛の改善度
易疲労感の改善度

老化は30代から・・・・・・・原料の生薬を厳選し、原典通り丸剤にした
  阪本漢法の八味地黄丸

 組   成  
<本品30丸(1丸320mg)中>
日局外 ジオウ末

1777mg

日局外 サンシュユ末

888mg

日局外 サンヤク末

888mg

日  局 タクシャ末

666mg

日  局 ブクリョウ末

666mg

日  局 ボタンピ末

666mg

日  局 ケイヒ末

222mg

日局外 加工ブシ末

222mg

適 応 症
疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少又は多尿で 特に口渇がある次の諸症:腰痛、下肢痛、しびれ、老人の かすみ目、かゆみ、排尿困難、頻尿、むくみ

包装形態

本体価格

JANコード

570丸

\5,500

4987076615504